通信制高校の教室の片隅によく置いてある物のひとつ。
こちら、ご存じの方も多いと思います。

百円均一でも買える、「四目並べ」です。
このような平面タイプのものは1970年代にアメリカの玩具メーカーから商品化されたものが発祥で「コネクト・フォー」と呼びます。(所説アリ)
生徒ともたまに遊びますが、「感覚派」の私は度々すぐに負けます。
(実はオセロなども苦手。気づけば息子(小1)にも完敗していることがあります。)
ルールが簡単で短時間でサクッと楽しめるので、教室に置いてあると隙間時間に重宝するわけです。
ちなみに「立体ver」ももちろん置いてありますよ。
